ミニカー1998年式トヨタ カローラ WRC

HIGH SPEED の1998年式トヨタ カローラ WRC のミニカーです。

corolla.jpg1998年式 Toyota Corolla WRC
国産車、旧車、ラリーカー。
1972.3cc 299hp (4cyl 4v)
4気筒16バルブ・ターボチャージャー


サイズ:1/43 全長95mm
タイヤ:ラバー
本体:ダイキャスト
シャーシ:プラスティック

こんなハッチバックは、もう現れない。
本当に実車は素晴らしい車だったらしい。
carolla_rear.jpg


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ミニカー1968年式日産スカイライン バン

トミーテック(TOMYTECK) の日産スカイライン バンのミニカーです。

skylinec10.jpg1968年-1972年式
NISSAN SKYLINE VAN
国産車、旧車。
Wikipedia より
3代目(C10型、)
ハコスカのバン。
キャッチコピー:愛のスカイライン
1968年8月 S50型のモデルチェンジとして、プリンス系の直列4気筒OHC1500cc G15型エンジンを搭載する1500(セダン(C10型)、エステート(WC10型)、バン(VC10型))を発売。足回りはフロント側がストラット式独立懸架、リア側はリーフリジット。

G15型直列4気筒1483cc OHC(88ps)
1969年 100psの1800ccエンジン搭載モデル(VPC10型)登場。
 

サイズ:1/80 全長53mm
タイヤ:ラバー
本体:プラスティック
シャーシ:プラスティック

重量感が全く無いために有り難味が薄れるが、原型造りや雰囲気は素晴らしい。
特にタイヤがラバーなのが良い。

オーストラリアのミニカーに通じるところがある。
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posted by 白熊 at 19:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー


ミニカー2000年式トヨタ チェイサー

Funline の2000年式トヨタ チェイサーのミニカーです。

chaser.jpg2000年式 Toyota Chaser
国産車、旧車。
エンジン型式 1JZ-GTE
種類 水冷直列6気筒DOHC24バルブICターボ
総排気量 2491cc
最高出力 280ps(206kW)/6200rpm
最大トルク 38.5kg・m(378N・m)/2400rpm


サイズ:1//64 全長82mm
タイヤ:ラバー
本体:ダイキャスト
シャーシ:プラスティック
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posted by 白熊 at 18:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー


ミニカー1993年式日産スカイラインGTR R33

ホットウィール(Hot Wheels)の1993年式日産スカイライン GTR R33 のミニカーです。

skyline.jpg1993年式 Nissan Skyline GTR R33
国産車、旧車、スポーツカー。
2568cc-280hp (直6cyl-) 5M
最大トルク (kgm/rpm) 37.5/4400


サイズ:1/64 全長73mm
タイヤ:プラスティック
本体:ダイキャスト
シャーシ:プラスティック

マイナス21秒ロマン(GT-R)


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ミニカー1974年式ダットサン 240Z

ホットウィール(Hot Wheels)の1974年式ダットサン 240Z のミニカーです。

dutsn240z.jpg1974年式 DATSUN 240Z
国産車 旧車
Engine: 2.4 L (2393 cc/146 in³) I6
Power: 151 hp (113 kW) at 5600 rpm (SAE gross)
Torque: 146 ft·lbf (198 N·m) at 4400 rpm (SAE gross)
Transmisson: Four-speed manual or three-speed automatic (after September 1970)
Wheelbase: 90.7 in (2304 mm)
Length: 162.8 in (4135 mm)
Width: 64.1 in (1628 mm)
Dry weight: 2355 lb (1068 kg)
Top speed: 160 mph (200 km/h)
0-60 mph (97 km/h): 8.0 s
Typical fuel consumption: 21 mpg (11.2 L/100 km)


240_z.jpgサイズ:1/64 全長77mm
タイヤ:プラスティック
本体:ダイキャスト
シャーシ:プラスティック

ミニカーは、タイヤが小さければ良かったのだが...




dutsn240z2.jpg実車は、日本が誇る世界的名車だ。
しかし、これは260Z.
240Zとの違い?
ライトカバー。










dutsn240z3.jpg


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posted by 白熊 at 17:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー


ミニカー2000年式日産スカイラインGTR R34

ファンライン(FUNLINE)の2000年式日産スカイラインGTR R34 のミニカーです。

gtr2.jpg1998年式 Nissan Skyline GTR R34
国産車 旧車

サイズ:1/64 全長80mm
タイヤ:ラバー
本体:ダイキャスト
シャーシ:プラスティック


究極のR

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

10代目(R34型、1998年-2003年)

通称:アールサンヨン

キャッチコピー:The Driving Body ボディは力だ。

gtr1.jpg標準での最スポーツモデルでRB25DET型を搭載する「25GT-t」はついに280psを発揮するまでに至ったが、クラス下のランサーエボリューションやインプレッサが既に同程度の出力を達成していただけに、パワー重視のユーザーからはあまり興味を持たれなかった。

25GT-tに搭載されていた4ポッドキャリパーとローターが、他の日産車に簡単な方法で移植可能で、社外品のブレーキまでは必要ないが、ブレーキは強化したいというチューニングカー乗りには定番チューンとされている。

1999年1月 R34型GT-R発売。キャッチコピーは「人に翼を」。前回同様に東京オートサロンデビューとなったが、有名なショップには事前に納車され、若干チューニングが施された車が展示され、NISMOからはコンプリートカー状態になったものが展示されていた。

Optionにはノーマル状態の車が紙面に登場する前に、BLITZの手によってカラーリング、ホイール交換、車高が下げられた状態で登場してしまっている。

gtr3.jpgこのR34型は第2世代最後のRだけに歴代GT-Rの中でも究極のGT-Rと言える進化を遂げた。Vスペックには量産車初のカーボンディフューザー等のアドバンスドエアロシステムを採用、鍛造18インチホイールを装備、トランスミッションは独ゲトラグ社と共同開発した6速MT、ブレーキはイタリアの名門ブレンボ製を標準装備。エンジンは第2世代最後となるRB26DETT型を搭載。自主規制枠一杯の最大出力280psはそのまま(ちなみにエンジンの実測馬力は約330ps。タービンを容量一杯まで使い切る事により550psを発揮している)ではあるが、R390GT1で培われた技術を活用し、最大トルク40.0kg/mを達成する等、究極のドライビングプレジャーを名乗るに相応しい車に進化した。その結果、当時COOとして日産を立て直した現日産CEOであるカルロス・ゴーンの口から「日産で最も好きな車」と言わせた。車内においてはコンソール中央にマルチファクションディスプレイと呼ばれる車両の状態を確認するモニターが搭載され、水温、ブースト圧などを表示することが出来る。Vスペックとノーマルでは多少表示項目が異なる。

2000年GT-Rに第33回東京モーターショーに参考出品された特別塗装色ミッドナイトパープルIIIを3ヶ月期間限定で設定。

2000年10月 GT-Rがマイナーチェンジ。内外装の一部変更、およびVスペックに替わりVスペックIIをラインナップ。量産車としては初のNACAダクト付きカーボンファイバー製ボンネットフードを採用。その他色の変更、アルミペダル化が行われた。なお、この代のGT-Rはイギリスでも100台限定ながら輸出販売されている(下記「GT-Rとは」参照)。

後期型へのマイナーチェンジ直後、工場閉鎖のため2000年9月29日(GT-Rは8月5日)に村山工場での生産を終了し、「工場5」のコーションプレートを持つ車両は絶版となる。以降は栃木工場が生産拠点となる。GT-Rの村山最終生産車両は同車開発主管の渡邊衝三が保有する。

2001年5月 「GT-R M・spec」追加。リップルコントロールショックアブソーバーを採用したほか、専用の本革シートを装備し、専用色を設定した。

2001年6月 RB型エンジン搭載最後のモデルで3年という短いサイクルでV35型へバトンタッチ。その後もGT-Rは継続販売された。

2002年1月 8月のGT-R生産終了を発表。同時に最終特別限定車「M・spec Nür」、および「V・spec II Nür」を設定。前者が630万円、後者が610万円である。この「Nür」にはヘッドを金色塗装されたN1仕様エンジン、N1タービン、シャフト、ピストンなどのN1用パーツを使用し、300km/hスケールのスピードメーターを装備。通常ならばステッカー式の後部グレードステッカーが立体エンブレムになり、製造番号シールもゴールドになっている。さらには専用色である「ミレニアムジェイド」を設定している(「V・spec II Nür」はシリカブレス、「M・spec Nür」はベイサイドブルーがラインナップには無い)。「Nür」は元々1グレード300台限定で発売される予定だったが、1月の発表後に新聞や車雑誌などで大きく宣伝されていた為か、問い合わせが殺到し急遽500台に増産が決定した。しかしそれでも予約希望者数に対応できないため、最終的に両グレードで計1000台の生産が決定した。パンフレットには300、500と印刷された上に1000のシールが貼られている(ちなみに受注に際して海外からの注文もあった程)。1月24日発表日に即日完売(発売日は2月26日)してしまうという、第二世代GT-Rの劇的なラストを飾った。(ランサーエボリューションも限定販売→増産と言うパターンはよく採られているが、即日で完売した例は最近ではNür以外には無い)このNürもGT-Rの名にふさわしく東京オートサロンでの登場だったのだが、使われたのが室内試乗用車両であり、しかもノーマル状態だったため、ほとんどの人に気づかれていなかった。

2002年8月 排気ガス規制のためGT-R生産終了。

2005年 NISMOより、R34型GT-Rの最終形態とも言える、2800cc化されたRB26DETTを搭載するZ-チューンが20台限定1774万5000円で発売された。(既に所持しているR34GT-Rを工場に持ち込みチューンする「パーツコンバージョン」は1312万5000円である。ただしカラーはベース車両のままでハードコートも無くなる。また、ミッドナイトパープル色は受付できない)このZ-チューンは、最高出力500psを誇るモンスターマシンでありながら、ストリートを意識した仕様になっている。ホイールなどはZ-チューン仕様のLMGT4を使用している(このLMGT4は後に限定で市販されている)。

車重がノーマルより重いのにも関わらず、街乗りもまったく苦にしない上に、0-400加速にて10秒フラットを記録できるなど、究極のロードゴーイングカーの名にふさわしい仕様になっている。

2007年3月、ベース車の確保が困難(程度の良い中古車が手に入らなくなった)になった事を受け、生産が終了した。総生産台数はプロト1台、保存車1台、国内13台、海外4台の計19台であった。

このR34GT-Rはアメリカ映画ワイルドスピードX2にも序盤の主力車種として登場しており、アメリカ本国は元よりイギリス、オーストラリア、フランス、香港などでも知られている。また、日本でGT-Rを盗み、アメリカなどのブラックマーケットにて1000万円単位で取引されることもあるという負の事実もある。また特にこのR34GT-Rは約11,000台しか生産されていないことからプレミア価格が付いて居ることがあり、ニュルで600〜800万、VスペックIIでも500万以上は珍しくなく、余程の事が無い限り初期標準車であっても300万円を下回ることはまず有り得ないという異常な現象が発生している。2004年度の盗難車ランキングにおいてスカイラインは9位にランクインしており、その大半はGT-Rである。

GT-R 11,344台

gtrr34.jpgジェイダトイズ(JADATOYS)の1998年式日産スカイラインGTR R34 のミニカーです。

サイズ:1/64 全長85mm
タイヤ:ラバー
本体:ダイキャスト
シャーシ:ダイキャスト

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posted by 白熊 at 18:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー


ミニカー1963年式プリンス スカイライン1500

トミカ リミテッドの1963年式プリンス スカイライン1500のミニカーです。

skyline1500.jpg日産・スカイライン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

2代目(S50型、1963年-1968年)
キャッチコピー:理想のファミリーカー

1963年9月 S50D-I型発売。G1型直列4気筒OHV1484ccエンジンを搭載する、小型ファミリーセダンとして投入された。モノコック構造を採用したボディのバリエーションは4ドアセダンとステーションワゴン(W50A-I型)の2種類。当初、バンはスカイウェイ(V51A-I型)としてラインナップしていたが、後のマイナーチェンジでスカイラインバンとなった。当時欧米に導入されつつあったメンテナンスフリー化を進め、4万kmまたは2年間保障の封印エンジンや、1年間3万km無給油シャシーなどが話題を呼んだ。

1963年10月 第10回全日本自動車ショーに、S50型をベースとした2ドアクーペ「スカイライン1900スプリント」を参考出品。好評を博した。

1964年4月 スタンダードグレード(S50S-I型)追加。

1965年2月 レースモデルと同等にウェーバー製のキャブを3連装し、125psを出力したスカイライン2000GT(S54B-II型)発売。

1965年9月 シングルキャブ仕様(105ps)の2000GT-A(S54A-II型)が追加。2月に発売されていた2000GTは「2000GT-B」となった。このとき、GT-Aは青のGTエンブレム(通称;青バッヂ)、GT-Bは赤のGTエンブレム(赤バッヂ)を装着した。

1966年8月 プリンス自動車が日産自動車と合併したため、車名をニッサン・プリンス・スカイラインに変更。

1966年10月 マイナーチェンジ。グリルが横桟のデザインになる。

1967年8月 G1型に替わり、G15型直列4気筒OHC1483ccエンジン(88ps)を搭載するS57D型が登場。6万km無給油シャシーとなった。

2004年7月 トミーテックの1/64スケールモデル「トミカリミテッドヴィンテージ」のバリエーションにS50型が追加された。
当時の価格はGTが86万円。

総販売台数は114,238台。

サイズ:1/64 全長65mm
タイヤ:ラバー
本体:ダイキャスト
シャーシ:ダイキャスト

このミニカーは、雰囲気は良いがスカイラインに見えないところが気になる。

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posted by 白熊 at 17:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー


ミニカー1969年式フェアレディーZ432

トミカリミテッド(Tomica Limited)の1969年式日産フェアレディーZ432のミニカーです。

fairladyz432.jpgS30型最強のZ

Wikipediaより

初代(S30型、1969-1978年)

1970 Nissan Fairlady Z
「260Z」
S30フェアレディZラリー仕様1969年、前身となるオープンボディの「フェアレディ」に代わって登場。国内ではL20型・6気筒とS20型・6気筒の2種類の2000CC直列6気筒エンジンが設定され、そのうちの第一世代(PGC10/KPGC10/KPGC110型)スカイラインGT-Rと同じS20型エンジンを搭載する「Z432」がS30型最強のZとされている。「432」とは、「4バルブ・3キャブレター・2カム」の意であり、搭載されるS20型エンジンの構造に由来する。競技使用向けにアクリル製ウィンドウ採用等の軽量化が施された「432R」も存在した。

fairladyz432b.jpgただし、「432」系車両の実際のレース/ラリー競技への参戦は販売期間の短さもあって少なく、ほとんどの成績はのちに登場する「240Z」が打ち立てている。

車名 : ニッサン フェアレディZ432
モデル名 : PS30型
製作年 : 1969
車両重量 : 1040kg
原動機名 : S20型
冷却/気筒配列 : 水冷式/直6
弁機構 : DOHC
気化器 : 三連ウェーバー
排気量 : 1989cc
最高出力/回転数 : 160ps/7000rpm
最大トルク/回転数 : 18.0kgm/5600rpm
燃料タンク容量 : 60L
駆動系
変速機 : 5速OD付 F/S
駆動方式 : FR


サイズ:1/60 全長70mm
タイヤ:ラバー
本体:ダイキャスト
シャーシ:ダイキャスト

雰囲気もディテールも申し分ない。
最高の国産車だと思う。
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posted by 白熊 at 22:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー


ミニカー1972年式マツダ サバンナGT

トミカ リミテッドの1969年式マツダ サバンナGTのミニカーです。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

savanagt1.jpg販売期間 1971年 - 1978年
ボディタイプ 2ドアクーペ
4ドアセダン
5ドアステーションワゴン
駆動方式 FR
以下のデータは サバンナクーペGT
型式番号 S124A
全長 4065mm
全幅 1595mm
全高 1335mm
車重 885kg
ホイールベース 2310mm
最高出力 120馬力
1972年当時の値段 79万5000円


savanagt2.jpg海外では、RX-3と呼ばれていた。
日本では、10Aエンジン。オーストラリアでは、12Aエンジンを搭載。

Engine output was 110 hp (82 kW) and 100 ft.lbf (135 Nm). 0-60 mph (0-97 km/h) time was 10.8 seconds, and the car ran a 17.1 second quarter-mile (400 m).

[編集] モータースポーツ
1972年5月に開催された「日本GP」でハコスカGT-Rを破り、1位から3位を独占した。その後、1978年までに100勝を達成している。

サイズ:1/64 全長70mm
タイヤ:ラバー
本体:ダイキャスト
シャーシ:ダイキャスト

トミカのミニカーは、雰囲気創りにおいて時々極上品がある。
これもそのひとつ。
ペイントを態と厚塗りにしてあるところが憎い。w

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posted by 白熊 at 20:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー


ミニカー1975年式ダットサントラック620型

トミカ リミテッドの1975年式のダットサン・トラック 7代目 620型です。

75dutsn620.jpg日本では商用目的が殆どでしたが、今になってあらためて見るとなかなかカッコイイ車だったんだと気付かされます。

乗り方ひとつで車は大きく変わるものだなぁ。

L16
1970-1973
97.3 CU. IN.
(1595)
HorsePower @ RPM 96 @ 5600
Ft. lbs. Torque @ RMP 100 @ 3600

L18
1973-1974
108.0 CU. IN.
(1770)
HorsePower @ RPM 100 @ 5600
Ft. lbs. Torque @ RMP 100 @ 3600

L20b
1975-1980
119.1 CU. IN.
(1952)
HorsePower @ RPM 112 @ 5600
Ft. lbs. Torque @ RMP 108 @ 3200


L20bは、けっこう力持ちだったことが分かります。
オーストラリアでは、ナバラ(NAVARA)と呼ばれています。

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posted by 白熊 at 18:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー


ミニカー1973年式ダットサン510

ファンライン(Fun Line) Muscle Macines シリーズの1973年式ダットサン510のミニカーです。

510a1.jpgThe Datsun 510
旧車 日本車
Wikipediaより
the Hitachi downdraft carbureted 1.6 L L-series engine,
96 hp (72 kW),
rear wheel drive,
a 4-speed manual or a 3-speed automatic transmission.
2-door coupe body style with the "SSS" package, which included an uprated 1.8 L L-Series engine and dual Hitachi sidedraft carburetors


サイズ:1/64 全長76mm
タイヤ:ラバー
本体:ダイキャスト
シャーシ:ダイキャスト

510b.jpg実車のカッコ良さが一番出せるのが、2ドアークーペのラリー仕様だ。とにかくこのカッコ良さはぶっ飛んでいる。
ミニカーは、タイヤが異常に大き過ぎるものの原型造りが非常に良く雰囲気は最高だ。








510c.jpg




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posted by 白熊 at 18:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー


ミニカー1967年式トヨタハイエース

トミカの1975年に発売されていた1967年式トヨタ初代ハイエースのミニカーです。

75hiace.jpg日本では救急や消防車輌として販売されました。

サイズ:1/68 全長73mm
タイヤ:プラスティック
本体:ダイキャスト
シャーシ:ダイキャスト

実車はボディーがかなり長く感じます。個人的には現在まで5世代続いているハイエースのなかで一番お洒落だと思います。

hiace67.jpg



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posted by 白熊 at 17:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 旧車国産車のミニカー

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